2024年視察

会派視察 

期日:令和6年7月18日~19日

視察先:愛知県刈谷市、高浜市、東海市(沖縄市姉妹都市)

○刈谷市 「高齢者向けの配色サービス」「住民主体の地域サロン活動の取り組み·子育て支援事業」

○高浜市 「包括的な支援体制の整備」

○東海市 「ひきこもり支援センター設置事業」

*それぞれの市の担当職員から当該事業について説明を受け、また活動現場では施設の概要や取り組みについて丁寧に説明していただきました。

*全ての視察終了後に東海市で開催されていた「沖縄フェスティバル」にお邪魔しました。沖縄のエイサー団体やミュージシャンが多数出演していました。

会報群星 Vol.01 2025.03発行

詳しい記事はコチラからもお読みいただけます

目次

桑江なおや 
PFAS汚染問題について(第427回 2023.9月)

桑江けん
しまくとぅばの普及促進について(第433回 2024.9月)
防災行政について(第425回 2023.3月)

高江洲みどり
学校給食費無償化の実現(第435回 2025.3月)
学童保育・子どもの居場所の充実(第435回 2025.3月)
松本の大雨災害(第435回 2025.3月)

賛否の分かれた議案
沖縄市長のボーナスアップについて
沖縄市議のボーナスアップについて

会派群星活動レポート 
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コメント

“2024年視察” への1件のフィードバック

  1. 仲井間隆のアバター
    仲井間隆

    私は旧コリンザを建設の時に、行政を相手に裁判を行いました。筆界と言う専門用語を理解しました。裁判の原因は,道路標識機の基礎べ−スです。交通の安全に協力した、亡父を違法と行政は言っています。米軍時代の軍用道路建設の時に、図面はあるが里道の位置境界が破壊されて、位置境界不明地域となりました。14条図面において、筆界及び里道の位置境界が明示されています。軍用道路、潰れ地、墓地の面積及び単価の問題があります。筆界特定官の存在も明確になりました。先生よろしくお願いします。

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